バッキングプロ養成講座

スクリーンショット 2019-01-16 23ギターの腕を一気に上げたい方は、まずコチラの動画をご覧ください







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・池谷さんがワンマンリズムセクションで演奏しているもの
・「なにコレ??スゴイ!!」と思ってもらえればGood!






あなたはこんな悩みはありませんか?

ギターの悩み

[check]ギターテクニックに壁を感じている…

[check]今のメンバー、バンドスタイルに限界を感じる…

[check]ギターの伴奏が物足りない…

[check]コードをただ弾いているだけ…

[check]アレンジが苦手…

[check]間奏が入れられない…

[check]ただの伴奏者で個性がない…

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もし、今のあなたがこんな悩みを抱えているなら…

私はその問題解決のお手伝いができます。

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バッキングプロギタリストへの7ステップ

バッキングプロギタリスト

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はじめまして!

ギタリストJigu
プロギタリストJigu
「バッキングプロ養成講座」主宰

ギター伴奏テクニックの最高峰である「ワンマンリズムセクション伴奏法」を身につけ、シンガーである妻とボーカル&ギターの夫婦デュオ「andifferent」をメインに活動。

ボーカルをギター1本でカッコよく支えることが出来る「ワンマンリズムセクション伴奏法」、その「奇跡の技法」をギターに情熱を捧げるプロ&セミプロのギタリストに伝える事で、ミニマムでカッコいい新たな音楽スタイルの実現を目指す。

「聴いて下さる方々の心に貢献出来る音楽を届けたい」との思いで日々音楽活動を行うほか、ギター技術向上のための養成講座も主宰している。

《主な実績》
・Bob MarleyのカバーシングルがiTunesジャズチャートで4位にランクイン
・The BeatlesのカバーシングルがiTunesジャズチャートで12位にランクイン
・テレビ朝日の「スマステ」、テレビ東京の「大人の極上のゆるり旅」などの番組でBGMとして曲が起用
・シンガーソングライター堂島孝平氏のオープニングアクトを務める
・過去には1日に最大7本、月に45本以上のライブをこなす。

andifferent
ボーカル&ギターの夫婦デュオ「andifferent」

演奏が物足りない本当の原因

あなたの演奏が物足りない理由。
実はそれはギターと自分にリミッターを掛けているからなのです。

例えばアレンジをする時に、「こういう時はこんなストロークだね」とか、「まあこんな感じのアルペジオだよね」とか、よくあるギター奏法の雛形の中からアレンジ的にもテクニック的にも無難な奏法を選びがちです。

その結果「よくある演奏」となり、技術力もアレンジ力も進歩がなくなってしまうのです。

もちろん私は王道のギタープレイを否定するつもりは、これっぽっちもありません。

よくある単純なストローク、そしてよくある定型のアルペジオ、これらは様々なフェーズでとても有効で、技術としても表現としても完成され、奥深くきちんと演奏してあげれば、とても楽しく美しく響くものだと思います。

しかし、そのさらに向こう側を知っている人が「よくある単純なストローク」をするのと、そうでない人がそれをしているのでは、表現の奥深さも意味合いも、もちろん演奏のかっこ良さも全く次元の違うものになってしまうのです。

ではギターと自分のリミッターを解除して、その向こう側に進むには一体どうしたら良いのでしょうか?

実は画期的な解決方法があるのです。

正直、ド肝を抜かれました。

度肝!

あなたは「Tuck & Patti」というアメリカの夫婦デュオを知っていますか?
音楽家やギタリストであれば聞いたことがあるのではないでしょうか。

「Tuck & Patti」のギタリストTuck Andress。
初めて彼のギタープレイを観た時、正直私は度肝を抜かれました。

彼のギタープレイはこれまで観てきた、聴いてきたものとは全く違ったのです。
まさに異次元の世界でした。

「ギター1本でこんなスゲーことが出来るんだ!」と観るたび聞くたびに新しい感動と驚き、そしてギターの持つ新しい可能性を私に与えてくれました。

しかし驚きと同時に、「あれは観るものであって、やるものではない!常人に出来るものではない…」そんな想いも抱いていました。

彼の演奏があまりにも凄すぎて、とても自分ができるとは思えなかったのです。

衝撃の出会い

衝撃の出会い

Tuckのギタープレイとの出会いから20年程が経ち、バンド活動に疲れソロミュージシャンとしても行き詰まりを感じていた私は「何か打開策がないか?」とあれこれネットで調べていました。

そして突如「希望の光」が差し込みました。

「Tuck & Patti直伝のプレイ」「タック・アンドレス奏法教えます」

そんな文字が突然目に飛び込んで来たのです。

最初は「エッ!ウソだろ?あんな奇跡のテクニックをTuck以外の人間ができる訳がない!絶対にそんなはずはないだろー!」と思っていました。

しかしその人のプレイを一目見た途端、私の体に稲妻が走りました。

まぎれもなくタック・アンドレスのプレイの片鱗を随所に見ることが出来る素晴らしいギタープレイだったのです!

「そうか!こうすればタックっぽく弾けるんだ!!!」と目からウロコが何枚も落ちました。

そして私はすぐにその方に連絡を取り弟子入りしたのです。

師匠にお話を伺うと、実は彼はTuck & Pattiが来日する度にツアーに同行し身の回りのお世話をしながら、空いた時間に直接手ほどきを受けているとのことだったのです。

そしてTuck & Pattiとライブで共演もし、一緒にCDも発表していたのです。

私はこのTuckの愛弟子である師匠の元で約六年、ワンマンリズムセクションのコンセプトとテクニックを学びました。

すると、このテクニック&コンセプトは、色々な音楽スタイルに応用が可能で、Tuckのような超絶ハイテクニックがなくても、十分にそれぞれの音楽でワンマンリズムセクションを展開することが出来ることもわかったのです。

ギター1本、それで十分

ギター

私はこの「ワンマンリズムセクション」という演奏スタイルは、今の時代にとても合っていると思っています。

というのも作曲と編曲を担当するギタープレイヤーとシンガーという編成のユニットは、そのほとんどの作品は打ち込みや、他のプレイヤーによるバンドサウンドで、そしてライブではボーカルとギター2人で演奏するというスタイルで活動しているユニットが多いように思えます。

さらに昨今の音楽不況で、メンバー分のギャラが払えない。また大人数だとスケジュールを合わせるのが難しかったり、意見の相違でなかなか前に進めなかったりなどの理由で、必要最低限の人数で活動するスタイルが増えているような気がします。

そんな少人数の活動スタイルの中で「ギター1本でカッコいい演奏が出来る」というのは、とてつもない武器になります。

また一人のギタリストとしても、他のアコースティック系のギタリストと差別化ができ、活動の幅をグッと広げることが出来るようにもなります。

「ワンマンリズムセクション」を身につければ、ギター1本あれば二人で身軽にどこにでも行けてカッコいい演奏ができ、ユニット運営のストレスが少なくなります。

さらには主催者サイドとしてもバンドに比べてギャラも抑えられ、楽屋も場所を取らず、大変重宝してもらえるのです。

そして、もちろん「魅せる」という意味でも、とてもポイントの高い奏法ですからギタープレイも高く評価され自分&主催者&お客様のそれぞれの満足度も非常に高いのです。

そして何より、演奏が楽しいのです!

バッキングプロギタリストへの7ステップ

バッキングプロギタリストへの7ステップ

そこで、あなたにも「ワンマンリズムセクション」を身につけて、ワンラインク上のギタリストになってもらいたいと思い、バッキングプロギタリストへの7つのステップをメールと動画でお伝えしたいと思います。

無料メール講座では以下のステップをお伝えします。

【ステップ1】

【ステップ2】

【ステップ3】

【ステップ4】

【ステップ5】

【ステップ6】

【ステップ7】

あなも究極の奏法を身につけ、突き抜けませんか?

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バッキングプロギタリストへの7ステップ

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あなたへのメッセージ

私はこの究極のギター奏法「ワンマンリズムセクション」を、

「ギター1本でカッコいい演奏がしたい」

「ギター1本でバンドサウンドに迫りたい」

「新しいギターの弾き方を知りたい」

「新しい刺激が欲しい」

「魅せるギターが弾きたい」

という情熱を持った一人でも多くのギタリストにお伝えしたいと思っています。

そして私自身も今後も活動の枠を広げ、他のシンガーさんやリードギターの人、管楽器などのリード楽器の人たちとのセッションを展開し「新しいギタリストとしての活動」を展開していきたいと思っています。

以前学んだタック・アンドレスさんのビデオは「My name is Tuck. Guitar is my game!」というタックさんのメッセージで始まります。

そして実際に彼のプレイを掘り下げると、限りない創意工夫に感動したり、思わずプッと笑ったりしてしまいます。

そうです!ギターはゲームのように楽しく創造的にプレイしたいですね!

もし「究極のギター奏法」に興味が湧いたのでしたら、是非私と新しいギター、新しい音楽活動を楽しみながら目指しませんか?

このメール&動画講座をそのきっかけにして頂けると嬉しいです!



プロギタリストJigu









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