自分にOKを出し、自信を持つ「ココロの講座」 苦手意識、恐怖症、トラウマを解消して自信を復活させる心理セラピー

はじめまして

はじめまして

あなたの自信復活をサポートします!

はじめまして、自信復活心理セラピストの中村です。
私は問題解決から願望実現まで人生のトータルサポートを行う心理セラピストです。日々「自分にOKを出せない…」「自信がない…」「不安が解消されない…」という方が自分らしくキラキラ輝くお手伝いをさせていただいています。

なぜ私が「自分にOKを出そう!」というキャッチフレーズを掲げて活動をしているのか?
それは私の過去に秘密があります…

心理セラピスト中村壮志

中村壮志(なかむらたけし)
Smile Skip代表。元エンジニアの心理セラピスト、セミナー講師、企業研修講師
1971年北海道生まれ、現在は埼玉県在住。
中学生の時から18年間赤面症に悩むが30歳を機に自力克服。自身の体験を活かし日本で唯一の赤面症専門カウンセラーとしてこれまで3000人以上の赤面症に悩む方をサポート。その日本一の実績とより多くの方に「自分にOKを出し、ありのままの自分で人生を楽しんでもらいたい!」という思いから、自身の体験の他、心理学、NLP(神経言語プログラミング)等のスキルを応用し、問題に直面してなかなか前に進めない状況の方が自分らしくイキイキと人生をエンジョイできるようにサポート。元エンジニアの理系的思考を活かし、漠然とした現象や悩みの本質を突く視点には多くの方が共感している。「自分にOKを出せば悩みは消える!」をモットーに問題解消から目標達成までをトータルにサポートできる数少ないセラピストである。
心理セラピスト、米国NLP協会認定NLPマスタープラクティショナー、LABプロファイル®プラクティショナー
米国NLP協会認定NLPマスタープラクティショナー認定証LABプロファイル®プラクティショナー認定証

過去の私は自信がなく自己否定の毎日でした…

今でこそ私はこうして「自分にOKを出そう!」と多くの悩める方にアドバイスをしていますが、何を隠そう私自身が人と比較ばかりして自信がなく、自分にOKどころかNGばかりを出している日々でした。

ガキ大将の幼少期

私は北海道の田舎町で育ちました。小さい頃はガキ大将的存在で、毎日ケンカをし、暗くなるまで野山を駆け回っていました。近所のオバちゃんたちからも『たけしちゃんは元気があっていいわね!』とよく褒められたものです。
性格はもともと明るく、学校ではテレビのものまねをしたりとひょうきん者で知られていました。この頃はまさに天真爛漫。無邪気で何の迷いもなく、やりたいことをやっていました。ありのままの自分にバリバリOKを出せていたと思います。

しかし、教師で厳しかった父親の影響もあり、中学生の頃から「人からどう見られるのか?」「周りから嫌われてはいけない!」と言う意識が人一倍強く働きはじめ、あがり症や赤面恐怖症に悩みはじめたのです。

その他にも

  • 他人に自分の本音を言えない
  • 嫌なことも飲み込んでしまう
  • 自己主張がない
  • 「NO!」と言えない
  • 他人と自分を比べてすぐに落ち込んでしまう

と言うように、自信がない自分にOKが出せなく、仕事でもプライベートでも落ち込むことが多かったのです。

30歳で手放した心のブレーキ

そんなネガティブな私にある変化が起きました。
それは30歳を迎えた年でした。

「もう30歳なのに、このままでいいのか!?いや絶対にいけない!!」
そう思い、必死に赤面症を治そうと取り組み始めたのです。

自己啓発本、メンタル本、セミナーなどさまざまな勉強をして少しずつ自分を変えて行ったのです。そして「人の目を異常に気にする」という心のブレーキを解除することが出来ました。

それからは仕事にも積極的に取り組めるようになり、大きく人生を好転させることが出来たのです。

立ちふさがる第2のブレーキ

ブレーキだらけの過去

そんな自分の克服体験を過去の自分と同じ「赤面症」に悩む方にシェアしたい!という思いが強くなり、2005年に赤面症を克服する方法をメールマガジンで発信しはじめました。

そして多くの方に共感して頂けばいただくほど、私の興味は「人に勇気と自信を与えること」に向けられて行ったのです。

いつしかサラリーマンの傍らで活動してきたカウンセラー活動を自分の天職にしたい!と強く思うようになったのです。

そしてある日、妻にその思いを伝えました。しかし当時は下の子が生まれたばかり。会社を辞めて独立するなんてそんな危険行為を妻が許すわけがありません。結局、妻の両親にも大反対されて、独立は断念しました。

でも正直を言うと、「反対されてどこか安心した自分」もいたのです。

なぜなら「独立起業したい!」という思いと、「無理だ!」という思いが同時に存在したからです。

そして、独立したくても出来ない自分、いたくもない会社にしがみ付いている自分、そんな足踏み状態の自分に全くOKを出せずにいたのです。

そして妻に胸の内を打ち明けてから約4年間、独立への夢を抱えながらその一方、心のブレーキにも苦しみ続けたのです。

その心のブレーキとは、

  • 自分には能力がないのではないか
  • 独立してうまく行くか不安だ
  • きっと失敗するかも
  • 世の中そんなに甘くない
    といったものです。

常に頭の中に「独立したい自分」と、「自信のない自分」が存在してその葛藤に苦しみ続けたのです。そしてそんな葛藤からいつになっても抜け出せない自分をたまらなく情けなく感じていたのです。

自分にOKを出した途端に、人生は動き出す

そんな葛藤を続けること4年。副業で続けていたカウンセラーの活動は次第に評価され、雑誌などでも副業の成功者として紹介されるようにもなったのです。

ビジネス誌で紹介される
ビジネス誌の巻頭特集で紹介される

しかしいくら周りからの評価が高まったと言っても、やはりいつまで経っても独立できない宙ぶらりんの自分にOKが出せずにいたのです。

そんな中、あることがきっかけで少しずつ自分にOKが出せるようになったのです。
それまでは独立したくてもできない「自信のない自分」が独立へのブレーキになっていると思っていました。そんな情けない自分が苦しみの原因だと信じていたのです。

でも違ったのです。

実は「独立を強く願うこと」が心のブレーキになっていたのです。

一般的な成功法則や自己啓発書には「願いや目標を強く願うことで夢は叶う」と解説されています。

私もそう信じていました。だから誰よりも独立を強く強く願っていました。

しかしあまりにも目標を強く掲げると、その反面「目標に到達できない自分」も強く感じるようになるのです。

光を強くすればするほどその影も濃くなります。

それと同じように、「独立したい!」という強過ぎる思いが、結果として今の自分を否定して、自信を失わせていたのです。それが心のブレーキとなり苦痛を作り出していたのです。

そんな事実に改めて気が付き、独立したいと言う思いを徐々に軽減させました。「独立しなければいけない!」と言うブレーキからそっと手を離し、今の自分を認めOKを出すようにしたのです。

一見すると目標を手放し、目標を達成できない自分にOKを出すと言うことは目標から遠ざかってしまうように思われます。でも実はそれは間違っていたのです。

結果としてそれから半年もたたないうちに、とても自然な形で独立を果たすことが出来たのです。

人生を前に進めるためには、ひたすらに前に進もうとするだけではなく、まずは今のありのままの自分にOKを出すことが、一見遠回りに見えますが、実は一番の近道なのです。私はそれを身をもって体験したのです。

自分にOKを出す方法をお教えします。

どんな不安、迷い、苦手、悩みにも原因があります。実はその根本的な原因は今の自分にOKを出せていないことなのです。ですから、今の自分にOKさえ出せれば人生は好転するのです。

しかし、皮肉なことに今現在抱えている悩みが深ければ深いほど、そんな自分にOKを出すことが難しいのです。

では一体どうすれば、OKなど到底出せない今の自分を心の底から認め、本心でOKを出すことができるのでしょうか?

その考え方と手順をステップステップで解説したものが、「自分にOKを出すココロの講座」なのです。ココロの講座は無料で受講することができますので、今すぐその方法を入手ください。

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